ステーキ食べ放題 麺牛で無限お肉とビュッフェ!

店名:ステーキ食べ放題 麺牛
住所:大阪府大阪市北区堂山町5-4 2F
電話:050-5285-9275

とにかくお肉を食べたくて、以前から気になっていた麺牛さんにランチで行きました。
阪急梅田から徒歩5分とアクセスが良く、迷うことなくすぐにたどり着けました。

麺牛の店内の席は少な目で、休日の昼夜は少し混むかもしれません。
カウンターが席もあるので、お一人様でも食べやすそうなお店でした。

90分の食べ放題を注文しました。
ドリンクバーなしで1350円!14時~17時来店なら同じ値段でドリンクバーもつけられます。

麺牛のお肉のメニューはサイコロステーキ・牛スタミナ焼き等6種。
正直、安いので味はあまり期待していませんでしたが、どれもとても美味しかったです!

特に私はスタミナ焼きが好みでした!
全部試してみて、好みの味付けとお肉を何度も選ぶのも良し!6種を満足いくまで楽しむのも良いですね!

麺牛は、小さなビュッフェスペースがあり、サラダとパスタ、ご飯とお味噌汁も好きなだけいただけます。
お肉の箸休めにサラダとご飯も食べれば、更にお肉追加で!とひたすら食べました!

味も量も大満足!しかもこの安さ!文句なしのお店でした!
たくさん食べられなくてもお肉食べたい!という方も、日替わりメニューがあります。

今度、麺牛に来店したときは、そちらも頼んでみたいです。

日本橋、龍名館の花ごよみで大満足の激安ランチブッフェ

店名:花ごよみ 東京
住所:東京都中央区八重洲1-3-22 八重洲龍名館ビル 15F
電話:03-3271-1135

花ごよみは、ホテル龍名館の15階にある懐石料理のお店です。
東京駅八重洲口、地下鉄日本橋駅からすぐです。

花ごよみ店内は、シックにまとまっていてテーブル席の他にも個室もあるようです。
(ブッフェで個室利用が可能かはわかりませんが)

東京駅に近いホテルの最上階にあるお店なのでとっても眺めがいいです。
花ごよみは、夜景も綺麗だろうな~。

しかし、花ごよみランチブッフェでは、花より団子です。
平日のランチブッフェの料金はなんと一人1500円という安さ!

東京で、しかもホテルブッフェで、このお値段はありえません。
70分の時間制限はあるものの、花ごよみは約40種類のお料理が堪能できます。

献立は月替わりで変わっていてホームページで公開されています。
ひじきやきんぴら、切り干し大根、がんもの煮たものなどお野菜中心のメニューも多くヘルシーで美味しく、独身の男性やダイエット中の女性にはおすすめです。

また、旬の食材を使ったお料理も充実しており、茹でたアスパラやズッキーニのチーズ焼き、もろこしパスタ、夏野菜のピラフなど季節を感じるメニューもあります。

また、牛すき煮や茹で豚、鶏の唐揚げ、カレーなどのガッツリものもきちんとあり、ブッフェではあまり見ないもつ煮やピリ辛鍋などのお鍋もありバリエーションに富んだブッフェです。

ホテルの、しかも懐石料理のお店のブッフェなのでお味は間違いありません。

花ごよみは、土日祝のブッフェもあり、平日よりも1000円お値段はお高いのですがその分献立も多いようなので土日祝にも行ってみたいと思っています。

ピアサピド pia Sapido 下田、青森県おいらせ町でおすすめのお店

店名:ピアサピド pia Sapido 下田
住所:青森県上北郡おいらせ町中野平40-1(イオンモール下田1F)
電話:0178-51-8651

ピアサピドは、お昼時には長蛇の列ができて、なかなか入れないほど人気のお店です!

ピアサピドのメニューは、グラタンやサラダ等の軽いものからパスタやお肉など幅広く楽しむことができます。
チーズフォンデュなどオシャレなメニューも沢山あるのでインスタ映え間違いなしです!

ピアサピドの価格は、700~2,000円代が多く気軽に楽しむことができます。

そしてなんと言っても、食べ放題のパンです!!
ほとんどのメニューにパン食べ放題がセットになっていて、ピアサピドでは焼きたてのパンを何度でも楽しむことができます!

パンの種類も豊富で、フランスパン、クロワッサン、クリームパン、塩パンなどしょっぱいパンと甘いパンを交互に食べ続ければ、無限に食べられちゃうかも……??

一つ一つのパンが小さめなので、気軽にたくさんの種類を試すことができます。
店員さんが焼きたてのパンを持って、各テーブルを回ってくれるのでついつい食べすぎてしまいます……(笑)

ピアサピド店内もオシャレで、女性客が多いように思います。
土日祝日は混雑しますが平日のお昼などはゆっくりすることが出来るのでオススメです。

本当に食べ放題のパンが美味しいので、是非一度ピアサピドに行ってみてください!!

茨城県水戸市タヴェルナハンバーグの常陸牛100%レアレアハンバーグ

タヴェルナハンバーグは、ハンバーグが美味しいお店ですが、おすすめはなんといっても、常陸牛100%のレアレアハンバーグです!
運ばれてくるハンバーグは、かなりレアレアなので、お好みの焼き加減に自分で石焼で焼いていただきます。
とてもジューシーで、しっかりお肉の味が堪能できます。

ハンバーグと一緒のおさらに、サラダがついてきますが、私はいつもプラス108円でチーズをたっぷりのせていただいています。
タヴェルナハンバーグのお店の方が目の前でチーズを削ってくださり、フワフワのイタリア産「グラナパダーチーズ」は最高に美味しいです。

その他のメニューも、どれも美味しそうなのですが、私はいつも、常陸牛100%レアレアハンバーグを注文してしまいます。

ランチはいつも混んでいるので、予約されると良いかと思います。
以前、予約したお時間に間に合いそうになく、お店にお電話したところ、予約時間は伸ばせないですが来店したら優先的にご案内しますのでお声をかけて下さいと、とても丁寧に親切に対応して下さいました。

タヴェルナハンバーグの店員さんはもちろん、お店の雰囲気も内装も素敵なお店だと思います。
水戸にいらした際には、タヴェルナハンバーグに是非立ち寄ってみて下さい!

店名:タヴェルナハンバーグ
住所:茨城県水戸市見川町1822-66
電話:029-306-7677

にいむら、大阪市淀川区の神崎川駅近くにある焼き鳥居酒屋

店名 にいむら
住所 大阪市淀川区三津谷北1-6-20
電話 06-4806-0141

にいむらオススメ料理は、焼き鳥屋ということもあり、全般なんですが、特にオススメなのが、鳥の唐揚げ7~10個で380円 鳥のもつ鍋3人前で1400円です。
朝引き鳥を使っているということも、ありどれも新鮮でかつ、味もそこそこ美味しいです。

オススメの理由としては量がとてつもなく、それでいて安いです。
例えば上記にあげたモツ鍋ですが、3人前と書きましたが、にいむらで出てくる量はもっと多く、他の店の4人前はあるのではないかと思うほどです。

にいむらの店の雰囲気はアットホームで、1人で立ち寄ってもすごく楽しい気分で飲めます。
(静かにゆっくり飲みたい人は別)

というのも、にいむらの1番の特徴としてオーナーがとても気さくで面白い人だからです。
コミュケーション能力に長け、どんな人がきても引き込んでいきます。

店の料理から接客まで全てを担当し、時には真面目な話を、時には踊ったり歌ったりもします。
お客様を大切に考えており、例えば店が満員の時にいったとしても、どうにか座ってもらうために、倉庫から机や、椅子をだしてきて即席の席を作ったりしてくれます。

にいむら、一度行ってみても損することは無いと思います。

コッコラーレ、淡路島にあるレベルの高いビュッフェレストラン

店名:コッコラーレ
住所:兵庫県淡路市夢舞台2番地 ウエスティンホテル2F
電話:0799-74-1111

コッコラーレは、今年の8月にウエスティンホテルに家族旅行に訪れた際に夕食で利用したレストランです。
建築家の安藤忠雄さんが手掛けたホテルの中にある為、光を上手く取り入れられており、開放感が抜群で、センスを感じる店内でした。

コッコラーレは店の外ににも大きなバルコニーがあり、そこでも食事ができます。
訪れたのが8月という事もあり、ビュッフェでは珍しいハモを使った料理がありました。

コッコラーレは、料理の種類も豊富で、和洋食から中華料理、カレーまで沢山の種類がありました。
私が特に気に入ったのは、淡路牛のローストビーフです。
ビュッフェの料理という事で、そこまで期待はしていなかったのですが、本当に柔らかくジュシーで、赤ワインを用いたソースとの相性もバッチリでした。

また、ハモのしゃぶしゃぶも凄く美味しかったです。
出来るだけ沢山の料理を食べたかったので、少しずつ食べていたのですが、先の2つの料理については、美味しくて思わずおかわりしてしまいました。

淡路島の名産品でもある玉ねぎを用いたオニオンスープや焼き玉ねぎも、凄く甘みがあって、日頃食べている玉ねぎとここまで違うものかと感心しました。

私が利用した時は、食事代は宿泊料金に含まれていましたが、食事のみをする場合は、4850円だそうです。
正直、コッコラーレは本当にどの料理もレベルが高くて、お得だと思います。
サービスも問題ありませんでした。

水刺間(スラッカン)、新丸ビルの韓国料理店で具沢山チゲランチ

店名:KOREAN 水刺間(スラッカン)
住所:東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング5F
電話:03-6551-2685

東京駅丸の内口から出て目の前の新丸の内ビルディングの5階にある水刺間さん「スラッカン」と読みます。
地下鉄と直結なので暑い日も寒い日も便利ですね。

スラッカンさんは、代官山だか恵比寿だかにもお店があるらしく、プルコギで有名なのだそうです。
暑い季節はスタミナ料理で英気を養いたくなり、寒い季節は辛い料理であったまりたくなる。
結局ちょいちょい年中韓国料理が恋しくなるんですよね。

スラッカンのランチメニューにも有名なプルコギはありました!
黒毛和牛のプルコギ膳は2000円、なるほど。

丸の内とはいえなかなかお値段が張るなあ・・・1400円とコスパ良しの石焼きビビンバ定食、タッカルビ定食(1700円)冷麺定食(1500円)も美味しそうでしたが結局、特選チゲ定食(1400円)に決めた!

スラッカンは、すべての定食にナムルやキムチ、チヂミなど5種類ほど入った前菜のようなものとご飯が付いています。
お野菜たっぷり!

全部美味しかったけど、やっぱりスラッカンのキムチは格別でした。
本場のキムチってやっぱり全然違うんですよね。

チゲと冷麺以外にはスープも付きます。
ご飯はお代わり無料です。

チゲはメニューの写真通り具材がゴロゴロと入っていてえびやホタテ、アサリ、タラなど本当に具沢山です。
辛さの中にテールのような旨みがあり、ご飯が進みます。
プルコギにもきっと負けてません。

連れの石焼きビビンバ定食も野菜たっぷりで美味しかったです。
プルコギが有名とのことでしたが、純豆腐定食をオーダーされている方も多くお見かけしました。

見た目はチゲに似ているけど具材は豆腐を中止にお野菜でシンプルな感じです。
でもあのお豆腐がとても美味しそうだったので、次回のスラッカンはあれにしてみよう。