フェスタガーデン ららぽーと TOKYO-BAY店、リーズナブルに食べられるビュッフェレストラン

店名:フェスタガーデン ららぽーと TOKYO-BAY店
住所:千葉県船橋市浜町2-1-1 ららぽーとTOKYO-BAY 北館1F
電話:047-437-8681

フェスタガーデンは、リーズナブルなビュッフェレストランです。

ランチは、大人が1,399円+税(平日)、1,499円+税(土日祝)で、子供は799円+税(平日)、899円+税(土日祝)となっております。
ディナーになると大人は、1,699円+税(平日)、1,699円+税(土日祝)で、子供は999円+税(平日)、999円+税(土日祝)となっております。

フェスタガーデンは明るく広い店内で、お好きな料理が食べられます。
時間は90分制ですが、そんなに急ぐことなくお食事が出来るかなと思います。

ディナーになると、フェスタガーデンはお寿司カウンターが出来るので、お好きなネタを目の前で握ってくれますよ。
パスタやピザがあったり、バラエティ豊かなメニューです。

また女性にはうれしいサラダバーも充実していますし、フェスタガーデンはデザートもたくさんあります。
子供に大人気なのは自分で造るワタアメです。
いつも行列が出来ています。

ビュッフェというと高いイメージですが、フェスタガーデンはリーズナブルなのでいつも混雑しています。
時間に余裕を持って行かれることをオススメいたします。

那覇市牧志、野の葡萄 沖縄CARGOES店は野菜が豊富なビュッフェ

店名:野の葡萄 沖縄CAROES店
住所:沖縄県那覇市安里2-1-1 さいおんスクエア ダイワロイネットホテル那覇国際通り 1F
電話:098-860-8233

野の葡萄は、日本各地にあるビュッフェスタイルのレストランです。
店舗のある地域の食材を使って、その地域の料理が並んでいます。
地産地消に力を入れているって、とてもいいと思います。

野の葡萄 沖縄CAROES店は、ダイワロイネットホテルの1Fにあって、ホテル宿泊すると朝食の会場です。
ランチ以降は宿泊していなくても利用できます。

沖縄の天ぷらやゴーヤーチャンプルー、ゆしどうふもありますし、
クーブイリチーといった昆布と豚肉の炒り煮なんていうのもあります。

一般的な炊き込みご飯やうどんもあります。
サラダの野菜が豊富です。ビュッフェは、お店によってはごちゃごちゃしたり、乱雑に扱われたりしますが、ここはいつもスタッフがきれいにしているので、気持ちいいです。

野の葡萄スタッフの動きがいいのがとてもいいです。
デザートは種類が豊富で、デザートだけ食べてもいいくらいです。
ソフトクリーム、ケーキ、ワッフル、ぜんざいなどなど。

野の葡萄は、牧志駅から直結しているので、利用しやすく駐車場も屋内なので、ハンドルが熱くならなくていいです。

川越市、マーケットテラスは地元のおいしい野菜が使われています!

埼玉県川越市にあるマーケットテラスは、川越市場に隣接する森の中にたたずむ一軒家レストランです。

ビュッフェスタイルのレストランですが、時間制限が無いのでゆったりと様々な料理を堪能できます。

マーケットテラスは、2010年のオープン以来、様々なメディアに取り上げられています。
ドラマのシーン撮影でも使われ話題になりました。

川越市内の契約農家さんから仕入れた野菜は、その季節ごとに一番おいしい料理で提供されます。

今の季節のマーケットテラスおすすめは、川越産のホウレンソウをスポンジケーキに練りこんだ、ホウレン草とイチゴのトライフルケーキです。

鮮やかな緑のスポンジケーキに真っ白の生クリームと真っ赤な苺が映えています。
フレッシュでジューシーな仕上がりです。

料金はランチ(平日)大人1900円、小学生1000円、幼児550円です。
ディナーは(平日)大人2950円、小学生1500円、幼児800円です。

ディナーのみの限定メニューもあります。

マーケットテラスは、接客も程よい距離で、心地よい接客ですので、ゆったりと食事を楽しめます。

店名:Market TERRACE (マーケットテラス)川越市場の森のビュッフェレストラン
住所:350-1168 埼玉県川越市大袋650 川越総合卸売市場
電話:049-293-5205

四季菜は羽村市や近隣では有名な和食ビュッフェレストラン

店名:四季菜
住所:東京都羽村市五ノ神4-14-14
電話:042-570-4401

東京都羽村市に店舗を構えている「四季菜」は、和食料理やベジタリアン料理が中心となっていて、店舗についてはJR羽村駅の近くにあるため徒歩で行くことも可能であります。

四季菜の駐車場に関しては、近場にコインパーキングなどもあったりするため、安心して車で行くことも可能であり、店舗内はおしゃれかつリラックスできる空間となっていて、バイキング形式で料理を楽しむことができます。

四季菜は、TVや雑誌とかでもたびたび紹介される店舗でもあるため、口コミとかテレビやネット、雑誌を見てここへ来たという方が多く、他市町村や他県からも足を運ぶ方がいたりします。

四季菜のスタッフや店主の方々も対応もかなりよく、コミュニケーションもしっかりと取ってくれて気軽に話しかけてくれたりするので、落ち着きながら食事をすることができます。

和食ビュッフェレストランとしても機能しているため、四季菜は食べられる料理のメニューも多く、子供向けの料理とかもあるのでファミリーで食事を楽しむことができます。

営業時間帯に関しては毎日営業していてモーニングの時間帯は06:45から09:00、ランチの時間帯は11:30から14:45、ディナーの時間帯は17:30から21:30までになっています。

ステーキ食べ放題 麺牛で無限お肉とビュッフェ!

店名:ステーキ食べ放題 麺牛
住所:大阪府大阪市北区堂山町5-4 2F
電話:050-5285-9275

とにかくお肉を食べたくて、以前から気になっていた麺牛さんにランチで行きました。
阪急梅田から徒歩5分とアクセスが良く、迷うことなくすぐにたどり着けました。

麺牛の店内の席は少な目で、休日の昼夜は少し混むかもしれません。
カウンターが席もあるので、お一人様でも食べやすそうなお店でした。

90分の食べ放題を注文しました。
ドリンクバーなしで1350円!14時~17時来店なら同じ値段でドリンクバーもつけられます。

麺牛のお肉のメニューはサイコロステーキ・牛スタミナ焼き等6種。
正直、安いので味はあまり期待していませんでしたが、どれもとても美味しかったです!

特に私はスタミナ焼きが好みでした!
全部試してみて、好みの味付けとお肉を何度も選ぶのも良し!6種を満足いくまで楽しむのも良いですね!

麺牛は、小さなビュッフェスペースがあり、サラダとパスタ、ご飯とお味噌汁も好きなだけいただけます。
お肉の箸休めにサラダとご飯も食べれば、更にお肉追加で!とひたすら食べました!

味も量も大満足!しかもこの安さ!文句なしのお店でした!
たくさん食べられなくてもお肉食べたい!という方も、日替わりメニューがあります。

今度、麺牛に来店したときは、そちらも頼んでみたいです。

日本橋、龍名館の花ごよみで大満足の激安ランチブッフェ

店名:花ごよみ 東京
住所:東京都中央区八重洲1-3-22 八重洲龍名館ビル 15F
電話:03-3271-1135

花ごよみは、ホテル龍名館の15階にある懐石料理のお店です。
東京駅八重洲口、地下鉄日本橋駅からすぐです。

花ごよみ店内は、シックにまとまっていてテーブル席の他にも個室もあるようです。
(ブッフェで個室利用が可能かはわかりませんが)

東京駅に近いホテルの最上階にあるお店なのでとっても眺めがいいです。
花ごよみは、夜景も綺麗だろうな~。

しかし、花ごよみランチブッフェでは、花より団子です。
平日のランチブッフェの料金はなんと一人1500円という安さ!

東京で、しかもホテルブッフェで、このお値段はありえません。
70分の時間制限はあるものの、花ごよみは約40種類のお料理が堪能できます。

献立は月替わりで変わっていてホームページで公開されています。
ひじきやきんぴら、切り干し大根、がんもの煮たものなどお野菜中心のメニューも多くヘルシーで美味しく、独身の男性やダイエット中の女性にはおすすめです。

また、旬の食材を使ったお料理も充実しており、茹でたアスパラやズッキーニのチーズ焼き、もろこしパスタ、夏野菜のピラフなど季節を感じるメニューもあります。

また、牛すき煮や茹で豚、鶏の唐揚げ、カレーなどのガッツリものもきちんとあり、ブッフェではあまり見ないもつ煮やピリ辛鍋などのお鍋もありバリエーションに富んだブッフェです。

ホテルの、しかも懐石料理のお店のブッフェなのでお味は間違いありません。

花ごよみは、土日祝のブッフェもあり、平日よりも1000円お値段はお高いのですがその分献立も多いようなので土日祝にも行ってみたいと思っています。

コッコラーレ、淡路島にあるレベルの高いビュッフェレストラン

店名:コッコラーレ
住所:兵庫県淡路市夢舞台2番地 ウエスティンホテル2F
電話:0799-74-1111

コッコラーレは、今年の8月にウエスティンホテルに家族旅行に訪れた際に夕食で利用したレストランです。
建築家の安藤忠雄さんが手掛けたホテルの中にある為、光を上手く取り入れられており、開放感が抜群で、センスを感じる店内でした。

コッコラーレは店の外ににも大きなバルコニーがあり、そこでも食事ができます。
訪れたのが8月という事もあり、ビュッフェでは珍しいハモを使った料理がありました。

コッコラーレは、料理の種類も豊富で、和洋食から中華料理、カレーまで沢山の種類がありました。
私が特に気に入ったのは、淡路牛のローストビーフです。
ビュッフェの料理という事で、そこまで期待はしていなかったのですが、本当に柔らかくジュシーで、赤ワインを用いたソースとの相性もバッチリでした。

また、ハモのしゃぶしゃぶも凄く美味しかったです。
出来るだけ沢山の料理を食べたかったので、少しずつ食べていたのですが、先の2つの料理については、美味しくて思わずおかわりしてしまいました。

淡路島の名産品でもある玉ねぎを用いたオニオンスープや焼き玉ねぎも、凄く甘みがあって、日頃食べている玉ねぎとここまで違うものかと感心しました。

私が利用した時は、食事代は宿泊料金に含まれていましたが、食事のみをする場合は、4850円だそうです。
正直、コッコラーレは本当にどの料理もレベルが高くて、お得だと思います。
サービスも問題ありませんでした。